いつもお世話になっております。2回生漕手の熊谷祐真です。今回はOX盾レガッタ出漕するM8+のクルーを紹介します。
C 井澤快生(2)

「飛ぶ男。」
レース後の歓喜――と思いきや、完全に人間ロケット。
両手を高く掲げ、両足まで全開。周囲のクルーも総出で受け止めるほどの大ジャンプ!
この瞬間だけは、艇速もエルゴも関係ない。
誰より高く飛び、誰より大きく喜ぶ。チームのテンションを一気に引き上げる、まさにムードメーカー。
「限界? それ、飛び越えるものです。」
ジャンプ力:★★★★★テンション:★★★★★着地:要相談
S 後藤 暉貴(2)

明るい笑顔と元気なポーズがトレードマーク!水上では力強い漕ぎを見せ、陸ではチームを盛り上げるムードメーカー。
この日のコンディションも絶好調青空にも負けない青いウェアで、今日も全力で漕ぎます!
「勝つまで漕ぐ。」
応援よろしくお願いします!
7 村田大地(3)

「顔芸担当、参上。」
鋭い眼差し、謎の口元、そして親指一度見たら忘れられないインパクトで、クルーに強烈な存在感を放つ男。
水上では真剣そのもの。陸上では……この表情。
艇速も表情も全力投球。今日もクルーの士気を高めます
「調子はいい。顔もいい。」
6 柴田直弥(2)

「どこでも鍛える、ストイック系クルー。」
合宿中も気を抜かない。ベッドの上でもトレーニング……と思いきや、どうやらこれはただの片付け中
しかし、その姿勢からは並々ならぬやる気が感じられる。
練習も、生活も、全力で。艇速を上げるためなら、ベッドの上にも立つ男。
「休むのもトレーニング。」
5 井村敦(3)

「納豆、盛りすぎ注意報。」
京都大学ボート部のウェアを身にまとい、今日もエネルギー補給に余念なし。
……いや、納豆の量どうした??? ご飯が見えないほどの納豆を前に、本人はいたって真剣。
強い漕ぎは、強い身体から。そして強い身体は、大量の納豆から。
「艇速も納豆も、粘りが命。」
4 熊谷祐真(2)

「景色より、存在感。」
夕日に染まる絶景をバックに、満面の笑み……と思いきや、この表情。
山、街、夕日。どんな絶景を前にしても、最終的に目を奪われるのは本人。
普段は豪快に漕ぎ、笑うときも豪快。クルーの盛り上げ役として欠かせない存在です「絶景? 俺が景色になる。」
3 畑井祐哉(2)

「合宿の睡眠担当。」
激しい練習を終えたクルーを待っていたのは――布団という名の楽園。
ベッドに横たわりながらこの笑顔。疲労困憊……のはずなのに、なぜかめちゃくちゃ楽しそう
寝るときもクルーへのサービスを忘れない、合宿の癒やし系(?)メンバー。
「漕ぐときは全力、寝るときも全力。」
飯田羽瑠(2)

「移動もトレーニングです。」
雨上がりのバイクを颯爽と乗りこなす、クルーの機動力担当。
……と思いきや、履いているのはまさかのサンダル。安全運転への意識と、足元への意識が絶妙に噛み合っていない
それでもこの笑顔。どんな状況でも楽しむ姿勢は、クルー随一!
「艇もバイクも、アクセル全開。」
2 原颯太郎(2)

「筋トレ後、顔面までパンプアップ。」
ボート部の筋トレ部屋に現れた、肉体派クルー。鍛え上げられた腕と肩はもちろんのこと――
なぜか表情まで全力。
真剣にトレーニングしている……と思ったら、カメラを向けられた瞬間この顔。
筋力・体力・表情筋。鍛えるものは、まだまだある。
「筋肉は裏切らない。表情も裏切らない。」
B 江口隆真(3)

「漕ぐ前に、すでに悟りの境地。」
普段は艇庫で汗を流すボート部員。しかしその正体は――まさかの僧侶スタイル。
袈裟をまとい、扇を手に、その立ち姿から漂う圧倒的な貫禄。
激しい練習にも動じない精神力は、もしかすると日々の修行の賜物なのかもしれない。
「心を無にして、艇を進める。」
コーチ 畠山智義(M1)

「海外遠征、単独潜入。」
異国の路地裏を颯爽と歩く、我がクルーのコーチ。
「艇も旅も、航路は自分で切り拓く。」
クルサポの皆さん青山天(3)さん、塩谷友崇(3)さん、坂本大知(3)さん、加藤楓菜(2)さんいつも伴チャでビデオをとってくださりありがとうございます
東大戦勝利で勢いに乗っている2回生と対校M8+に今シーズン乗っていた3回生が合わさった勢いのあるクルーです。昨年の5位という成績を超えるのはもちろん、A決勝を1位でゴールしOX盾を獲得します!!